人は嘘をつくときに・・・

人は嘘をつくときに思わず出てしまうことがあるそうです。
瞬きの回数が少ない方が嘘をついているとか。
相手に嘘がばれないようにと辻褄を合わせて、頭を使うので集中していると目の周りが硬くなるので瞬きが減るんですって。
嘘をついているときはしゃべり終わったあとに口を一文字に強く結ぶことがある。
なるべく余計な情報を口から出さないようにしているからやってしまうんですって。
質問をオウム返しにするのが嘘がついているポイントなどなど。
自分が嘘をつくときはどうだろうか?と思い返してみても全くわかりません。
相手のことをじっと見て判断できる人はある意味で怖いですよね。
小説の中の探偵や刑事などがよくそんなことをしていますけど、身近にはいて欲しくないです。

コメントは受け付けていません。