文献に残る日本最大の雹の大きさは?

99年前の6月29日に日本で最も大きなヒョウが降ったそうです。
その文献に残る日本最大の雹の大きさはどれくらいだと思いますか?
正解はカボチャ!!!くらいの大きさなんですって。
しかも普通カボチャよりも大きいヒョウが埼玉県の熊谷市29.5センチに降ったんですって。
大正6年の6月29日です。
大正じゃあ、自分の親ですら生きていませんからピンとこないわけですよ。
99年前にも文献に残しておこうという人がいたんですね。
実はもっと大きいものが降っていた可能性だってあるけど、すごいね、大きいね、ですんでいた可能性だってありますよね。
今だったらSNSが発達しているのですぐに動画とか写真とかがネットに広がっているでしょうね。
これからは簡単に記録残る時代ですね。