行いによって遺恨が残る

ひき逃げされた女性と、加害者男性は出会い系サイトで初対面だったという事件。
4年ほど付き合っている男性が夜遅くに送ってもらってから、また外出した女性。
加害者男性も同居していた女性がいた。
ネットで知り合った人と会うのはいいけど深夜に会うなんて信じられないです。
ひき逃げされた女性は亡くなっている被害者です。
でも、こんなことがあるのなら落ち度があったと誰もが思いますよね。
夜遅くなると家まで送ってくれる彼氏がいて、他の男性と深夜に会う女性と聞いて単純に可哀想とはならないでしょう。
残されたご家族も、そして当日も家まで送っていた彼氏の方が不憫です。
19歳の女性の早すぎる死は遺恨を残すことになりそうです。
加害者男性は夫婦かと思われていた女性がいたようですが、喧嘩する声など聞こえていてそちらは順調ではないような雰囲気だったそうです。